転がりゆく玉 ステージ制作のコツ

 

Get it on Google Play

なんでもいいから作ってみたい方へ

といあえず、何か公開したい!という場合は、まず、形から作ってみることをお勧めします。

①なんとなくで形を作る
②なんとなくで玉を置く
③ステージ解析してみて、クリア不可能なら道を増やす、簡単すぎるなら道を減らす
④大体25~30手くらいになったら公開する。

というのが一番簡単です。

「どういったステージを作りたいか」

このゲームでは、高評価・難易度・デザインの三要素あります。

どこを重視したものを作りたいかによって作り方が変わってきます。

もちろん、そんなことは一切気にせずに、はちゃめちゃなステージを作っても構いません。

何も気にしない場合は、コツなど気にせず、思いのままに作ってください。

最後に、開発者おすすめに入る条件も書いておきます。

 

・高評価

まず難易度としては、簡単すぎるとただの移動作業になってしまい面白くなく

逆に、難しすぎて全くクリアできず評価を低くされる可能性もあるので

適度に難易度が必要とされるというものになります。

 

これは、すみませんが、どういったものが良く思われるのか

はっきりとはわかりません。

 

ステージを、「失敗」「クリア」したときに、カメラマークをタッチするとシェアできるので

高評価を知人友人にお願いするのもよいと思います。

今のところ、そういった高評価依頼行為を禁じるつもりはありません。

 

・難易度

難しいものを達成したときの感覚が好きな、玄人向けのステージです。

難易度は、クリアまでのプレー回数で決まります。

※クリア後は、どれだけプレーしても、プレー数クリア数ともに変化しません。

プレー人数ではなく、プレー数なので、

面倒なだけのステージは、クリア数はあまり増えませんが

見ただけで次へ飛ばされてしまうため、

難易度があまり上がりにくい傾向があると思われます。

 

逆に言えば、クリアできそうに見えるけれど、実は複雑というタイプの方が

「ああでもない こうでもない」と繰り返すため難易度が上がります。

もちろん、クリアできないと公開できないので、自分がうまくなる必要もあります。

 

難しいステージは、まずなんとなくで作ってみて、

簡単すぎれば壁を追加したりして行きにくくし

クリアできなければ、クリアできるようにいじっていくとできます。

 

壁の引っ掛かりをうまく利用する必要がある感じにするのがコツです。

色々試してみて下さい。

 

※難易度が高いステージは、基本的に解析不可能になることが多いです。
逆に言えば、解析不可能なのにクリアできたステージはわりと難易度が高いです。

 

・デザイン

個人的には、左右対称などのシンメトリーなものに高評価をつけています。

また、色をふんだんに使ったドット絵のようなものや

スイッチを押すことによって絵が切り替わるなど

いかに見栄えをよくするかが大事になります。

 

 

・開発者おすすめに選ばれる条件

条件とは言っても、とくに決まった数値などがあるわけではありません。

難易度順、評価順などに並べても、上位に出てこないけれど

気づかれていないだけで実はよいステージというものを入れるために作った機能です。

 

基本的にはTwitter上でシェアされたステージでやたら「いいね」などされていたりするのを見ると

なんとなく良いのではないかと感じて選ぶと思います。

 

※同じ作者のステージを大量にお勧めに入れることはあまりありません。

投稿日:2017年6月23日 更新日:

執筆者:

  プロフィール  PR:無料HP  合宿免許 二輪  岩滝自動車学校  タイヤ 格安  中古ホイール 大阪  タイヤ パッソ 激安  栄養 短期大学  格安スタッドレスタイヤの通販サイト  大型免許 格安  パワーストーン  教員免許 大学  音楽 専門学校 福岡  タイヤ 履き替え 新座市  リノベーションローン